賢く働くためのプロセス改善

業務基盤を組織で揃えるクラウド製品を活用し、企業のビジネスプロセス改善をします。

近頃、ツールを導入したものの本来の使い方とはかけ離れているため効果が出ない、或いは改善のビジョンを描くものの実行まで至らないといった悩みを抱える企業が増えています。また同時に、社内の活動を揃えたいとの声もあります。

BizDevOps(下記説明あり)の考え方を基にした弊社のプロセス改善であれば、まずプロセスを見直しシステムのアーキテクトを設計していくため、結果的に会社のアジリティを向上することができます。業務の循環を良くし、賢く働く思考を身につけましょう。

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ビジネスにも影響を与えられるBizDevOpsエンジニア

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弊社には、ビジネスサイドと製品周りのオペレーションの両面を改善するBizDevOps エンジニアがいます。BizDevOpsとは従来のDevOpsのような技術範囲内だけではなく、「ビジネスチーム」「システム開発チーム」「システム運用チーム」が連携をし、周辺プロセスも含めたビジネス領域での横連携を強化する考え方です。幅広い視野を持ち抜本的に改善ができるよう、以下の知識を日々学んでいます。

Business Practice…ビジネスの基本となるフレームワークやIT業界、マネジメントにおける基礎知識

Technical Background…グローバルで評価されるSaaS製品のマインドセットやプロジェクト管理の基礎知識

自信を持ってプロセス改善をおすすめできる理由

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膨大なナレッジのある製品を厳選

Learn from the best「世界の一流企業から賢く学ぶ」とは、世界的ソフトウェア製品総合評価サイトG2.comで高評価の製品を選定し、それらの設計思想を基にシステムアーキテクトを実装することを指します。製品を選定する最大の基準は、企業の圧倒的な知識量です。世界で選ばれ続ける改善し続けている製品だからこそ、機能一つ一つに意味があり、それらを活用することで多くの効率化を図ることができます。また、グローバル展開している企業であれば、製品サポートもあらゆるタイムゾーンで対応しています。

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一緒に同じものを見ながら仕事する感覚を再現

IT業界に限らず、権力が強い人の意見に左右されて意思決定がされることはよくあります。重要な意思決定だけでなく、現場の声が上になかなか上がらないケースも同じく、公平さが保たれていません。このように企業のあらゆる判断が特定の人の経験値に偏ると、サービスの品質がバラつき顧客への価値提供が向上しなくなってしまいます。弊社では常にコミュニケーションがスムーズにできるよう、アジャイルやデザイン思考の考え方を取り入れたコミュニケーションルールを設けています。コミュニケーションの伝達コストを体感するワークショップも用意していますので、ご興味のある方は別途お問い合わせください。

お客様の声

少なくとも今携わっているプロジェクト内では、もうメールは飛びかわないですね。

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若子様(i-PRO株式会社)

軌道修正を重ねながらやっていくっていう形の方が、結果的に早いなと思いました。

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矢部様(i-PRO株式会社)

「今受けられません。来週だったらできます。」こうやってメンバーが言えるようになることは意味があるなって。

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木下様(i-PRO株式会社)
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製品運用のプロフェッショナルが行う
新しいプロセス改善をぜひ体感してください 

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