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円滑なコミュニケーションとコラボレーションに

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社内でメール、多用していませんか?

「メールのやり取りが多すぎて受信箱がごちゃごちゃしている」「メールで受け取った情報の所在がわからない」なんて経験はありませんか?

社内でメールをコミュニケーションツールとして使っていると、CCやFwdでその都度情報共有をしなければならず、受信箱が膨れ上がってしまいます。その結果、取り掛かる仕事の優先順位が見えづらくなってしまいます。

Slackを使うとメールとの線引きができ、社内外のやり取りを区別できます。また、Slackではトピックやプロジェクト、部署毎にチャンネルを分けられるので、情報の所在が明確です。

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Designed by Freepik

数歩先のコミュニケーションへ

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チャンネルでトピックを管理

 

 

主な機能:  

①@メンション機能

[@名前] で確実にその人に宛てたメッセージを通知します。この機能により重要なメッセージの見逃しを防ぐことができます。また、[@channel]でそのチャンネルの加入者全員にメッセージを確実に通知できます。

②プライベートチャンネル設定

全社員に公開すべきでない情報のやり取りに最適な機能です。チャンネルを招待制にすることにより、限られた社員のみでのやり取りが可能です。

③絵文字でのリアクション機能

一言で済む返事をメッセージにすると、全体的にメッセージの量が増え、重要な情報が埋もれやすくなってしまいます。絵文字をメッセージに追加することによってそのような事態を防ぎます。また、絵文字での比較的気軽なリアクションは社員同士のコミュニケーションを円滑にします。
 

 

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各種アプリと連携

 

主な機能をご紹介:  

①Googleカレンダーと連携

Googleカレンダーと同期することによっていつでもSlackから予定確認、作成ができます。また、もしその予定がZoomと連携していれば、ワンタップでその会議への参加も可能です。

②JiraやConfluenceと連携

Slackの最適な使い方の一つは「活動のフック」や「気になったこと」をアイデアとして共有することです。JiraやConfluenceとの連携によりSlackからJiraでチケットを作成したり、Confluenceでの変更点をSlackで確認できるようになることでそのアイデアを実際に活用するハードルを下げられます。

 

   
   
Slackをよりよく活用するためにこちらのブログもぜひご一読ください。

 

安心、安全な管理体制

 

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主な機能をご紹介:  
①アカウント、デバイス管理

Slack上の会社の情報にアクセスできるアカウントやデバイスをシングルサインオン*などで限定することが可能です。
②データ保護

デフォルトでSlackはデータを暗号化します。さらにプラン次第では監査ログやデータ損失防止機能を付けることも可能です。
③情報ガバナンス

リスクマネジメントやガバナンスのレベルを企業や団体毎のニーズに合わせられます。例えば、情報の保存期間や電子データの開示サポートなどが当てはまります。









*シングルサインオンとは1つのIDとパスワードで複数のウェブサイトやアプリケーションにアクセスすることです。SlackへはGoogleかAppleのアカウントでログインすることができます。

**the image above is designed by freepik

スピード感ある的確なサポート

困ったことがあったらすぐに対応!

完全オンライン対応

ビデオ会議ツール Zoom を使って、完全オンラインでサポート致します。場合によっては、現地に行って対応することも可能です。

いつでもどこでも

録画動画で何度でも製品トレーニングを受けることができます。お客様の中には、トレーニング後に復習として、繰り返しご覧になる方もいます。

継続的な改善

弊社は一般的なSlerとは異なり、導入後も継続的な改善を行います。サービスを最大限に活用し、普段の業務をもっと楽にしていきます。

 

INNOOVは、製品紹介サイト『G2.com』で高評価のソフトウェアのみを取り扱っています。

グローバルな良い製品とともに最高のエクスペリエンスをお届けします。

Slackで快適なコミュニケーションを

導入はINNOOVにお任せください

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よくある質問(FAQ)

他のサービスと組み合わせてご検討ください

組み合わせることで何倍もの効果を発揮します。

Agility Platform

アトラシアン製品を基盤としたクラウド製品の運用及びユーザートレーニングをします。トレーニングと製品連携、さらには現状のプロセス分析を組み合わせて導入していくことで、どこからでも社員がコラボレーションできる環境をコーディネーションします。

 

業務プロセス改善研修

簡単なツールを使用し、実際にリモートワークを体験しながら自身の力で課題点を明確にし業務改善を行う方法について紹介します。

 

 

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ただいま、サービスを複数企画しております。

 

 

 

 

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