会社の成長基盤をつくるための
PMO特化型サービス

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管理をもっと楽に

プロジェクト活動の再設計(会議、報告、コミュニケーション)や、ITリテラシートレーニングによりプロジェクト品質を向上させる、プロジェクト運用支援アドバイザリー&サービスです。

SaaS製品の導入と活用により、円滑な情報連携・コラボレーションを実現します。

PMの報告作業の軽減 
管理者にとって一番手間な「報告書」の作成作業

  • タスクの進捗状況を可視化
  • Jiraによるタスクの自動集計
  • Confluecneによる報告書作成の簡易化

PMOのプロジェクト管理作業の大幅な削減 
フォーマットの統一から分析まで

  • 報告フォーマットの統一化
  • 報告プロセスの自動化
  • 会議体のフォーマット化・改善
  • 導入製品によるリアルタイムでのプロジェクト分析(工数等)が可能
プロジェクト管理のコツとは?
2020年10月にアトラシアン共催ウェビナー「プロジェクト運用力をアップデート」を開催しました。Youtubeに動画があります。PM/PMOの方々、どうぞご覧ください。
Youtubeをみる
活用事例

Case1

ERP導入プロジェクトでのPMOリソース不足だが、
増員はあまりしたくない

 

Jiraでプロジェクト全体の課題管理でリアルタイムでの状況把握

Confluence で報告プロセス・フォーマットの統一化

PMOの作業を最小限にすることで、迅速な状況把握・判断をサポート

  • 各プロジェクトでのタスク・課題管理ボードからデータを参照、一か所で確認できる全体管理ボード

    • 作業項目の体系化をさせることで、把握したいレイヤーでまとまった情報を見ることができる

  • アトラシアン製品とSlackの連携で、進捗状況の通知がチャットで受け取れる

  • コンフルエンスのテンプレート機能で、入力内容をフォーマット化。

    • グローバルスタンダードなテンプレートだからこそ、活動もグローバルスタンダードに

    • 様々な世界的企業からテンプレートが提供されている

  • コンフルエンスのマクロで特定の条件で、Confluecne内のページやJira課題を検索&集約化することが可能

Case2

企業変革プロジェクトでリスクが上がってくるのは一か月後。
早めに把握して先回りで対応したい。

 

Jira Software Premium やアドオンでスケジュール管理とタスク管理を同期させることで、リアルタイムでの把握

 

  • Jira上で工数情報をのせることで、迅速な工数集計・リソース配分が可能 ※アドオンが必要です

  • 自動化機能で、遅延している課題を検索して枚数に応じて関係者に通知をする

  • Jira advanced Roadmapsで全体の進捗を管理

    • ロードマップ上から、期日や担当者の変更が可能⇨Jiraの課題に反映される

    • ロードマップ上で、すべてのタスクのステータスをリアルタイムで表示

 

実施までの全てオンラインで可能

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料金

費用等はお問い合わせにてご相談ください。

FAQ

デモを見る

実際に製品がどのように連携できるのかみてみましょう。
デモをご覧になる場合は、右のフォームをご記入ください。追って、製品デモの動画をお送りいたします。

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